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【VOICE】株式会社ウォンツ / 岩崎サトシ 様

━━━コポキャラに仕事を依頼してみてどうでしたか?
当社では下記のラインナップでコポキャラを導入しました。
●コーポレートキャラクター:Wonder Ants
●パソコン事業コポキャラ:キーちゃん
コンセプトがおもしろい。そんな理由で「何に使うか?」まで実は深く考える前に導入させていただくことになりました。


当社では2タイプのコポキャラを同時導入させていただいたのですが、 最初にご提案いただいた3案がどれも素晴しく、迷った揚げ句1つにしぼることができなかったからです。 明確な使用目的まではなかったのですが、それでもコポキャラ導入後すぐにその効果はあらわれました。
まず、当社のメイン商材であるパソコンソフトのDVD教材を販売する総合サイト。
http://wants.jp/shopping/
このリニューアルに、コポキャラをふんだんに使った「何度も訪れたくなる、たのしいデザインにしよう」というアイデアの基、現在デザインをおこしているところなのですが、 作業を始めてすぐに次のようなことに気がつきました。
●サイトコンセプト・世界観が、すぐにひらめく。広がる。
今回はパソコンのキーボードをキャラ化した「きーちゃん」を ふんだんに使用することにしたのですが、キャラクターという「いきもの」を採用することで、 独特の世界観や物語性が生まれ、また同時に、読むことを敬遠されがちな説明文を「マンガで表現しよう」 というアイデアもすぐに生まれました。
●わくわくするような「遊び」のあるアイデアが生まれる。
時間と労力をかけてリニューアル作業を行う限りは、 やはり「売上を上げなくてはいけない」というシビアな現実がのしかかってきます。
そんなプレッシャーの中でいいアイデアを捻ろうとすると、 つい眉間にしわがよってきてしまうもの。
しかし、本来「いいアイデア」とは お客さんをいかに喜ばせることができるか?笑顔にできるか? そんな考えのことではないでしょうか?
コポキャラを軸として考え始めると、 自然に肩の力がぬけ、ブレーキやハンドルでいう「遊び」のあるアイデアが生まれます。 例えば、今回の場合、「きーちゃん」を使ったFLASHゲームや、ユーザー参加型のイベント案です。
さらに言うと、こういうアイデアが 若いスタッフを中心にポンポンと生まれました。「遊び」がすでに含まれているため、 遠慮することなく肩の力を抜いて発言できるのかもしれません。
何より私が大切だと感じたのは「楽しみながらアイデアを生み出せる」ということです。作る側が楽しくなくては、 お客さんを喜ばせることはできないと思います。
まず、私たち自身が楽しみながら仕事をできる。 コポキャラにはそんな大切な可能性が無限に秘められているように感じています。


■株式会社ウォンツ
所在地:〒916-0073 福井県鯖江市下野田町4-1-3
電話:0778-62-3793
WEB : http://wants-family.com/
■コポキャラを使用いただいているサイト
ちょこっと学べるパソコン動画サービス「チョコパソ」
http://chocopaso.com/
パソコン教材開発・販売「ウォンツ・ジャパン」
http://wants.jpn.com/